rikew.jp リキューって?
大阪生まれ、大阪育ち。
独自の哲学(スタイル)を持ったユニークなアーティスト。
広告代理店のグラフィックデザイナー、百貨店・宣伝課デザイナーを経て独立。
ゼット株式会社のブランドロゴデザイン、たち吉「アダム&イブ」のアートディレクション、
2008年大阪オリンピック招致のテレビCMで走っている「まねき猫」のキャラクターや、
力強いタッチのぴあ「まんぷく図鑑・表紙」のイラスト、居酒屋「村さ来」のホームページ制作、
心斎橋・東急ハンズのオープニングアート、桑名正博のバンド「THE TRIPLE X」のCDデザイン等を手がける。
また、音楽ライブやアート展のプロデュース、アート・文化をテーマにした講演、
テレビ・ラジオ番組出演などジャンルを越えて幅広い活動を精力的に展開している。
京都デザイン展奨励賞、京都新聞広告賞優秀1位など受賞。
国際デザインコンペティション(石川)に斬新な「漆塗りの鉄の器」で入選。
その肩書きは自称.他称、公称と多岐に渡り数知れず。本人も時には自分の本業は何か迷うほどである。
以下は、本人が把握している肩書きです。
アーティスト、プロデューサー、アートディレクター、イラストレーター、WEBデザイナー、4コマ漫画作家、
地球防衛自転車隊隊長、極楽天然塾塾長、狼虎一座座長、大阪下町食文化評論家、回転すしの達人、粉モノ研究室室長、
伝統的いかやき伝承人、B級以下グルメ執筆人、ディープな街研究家、大阪風俗研究家、
社会人ラグビーチーム「歩々ラガーズ」現役選手&メディカルサポーター、NPO自転車活用推進研究会理事、
THT26 自転車さんぽ世話人、山陰1300キロ世話人、琵琶湖一周ロングライド世話人 他多数
●2002年に地球環境問題、とくに地球温暖化に関心を持ち、趣味でもあったスポーツカーに決別をして自転車に転向。地球温暖化を少しでも遅らせようと地球防衛自転車隊を設立し、自ら地球防衛自転車隊隊長を名乗る。
●2003年から、当時、日本ではまだ知られてなかった自転車競技「BREVET/ブルベ」に参加、200、300、400、600キロを完走し、フランスに本部を置くオダックス・パリジャンから日本で最初のスーパーランドヌールのひとりに認定(BREVET/ブルベとは認定の意)される。翌2004年、関東中心だったブルベを関西に普及させる目的で「オダックス近畿」を設立し、数々の自転車ロングライドを主催する。また、7月にはカナダ・ロッキーマウンテンを自転車で走るなど、自転車乗りとしても名を馳せる。
●2004年、日本で最初に実現された自転車発電ライブに参加、その後、数多くの自転車発電ライブの企画やプロデュースを経て、自転車発電を推進する「上町電力」と自転車発電ライブ「エコサイクルクラブバンド」を設立、エコプロダクト展、京都国立博物館・エコライブ、関西サイクルスポーツセンターの自転車発電ライブ、大阪市エコアート展点灯式などをプロデュース。
●2006年、日本の地域性にあった自転車遊びを広めるため、日本にブルベを持ち込んだ石丸英明氏とオダックス・ジャパンから離れ、日本の道路事情にあった自転車遊びを考える「転遊研・和風自転車認定の会」の設立を企画。「琵琶湖一周ロングライド」や、京都〜下関往復1300キロを4日間余で走る「山陰1300キロ」、こどもから大人まで広く楽しめる「THT26・自転車さんぽ」を開催。
●2006年「自転車を有効かつ安全な交通手段として機能させるには、各省庁及び自治体の横断的・総合的な政策の確立が必要」との認識に立ち設立された「NPO 自転車活用推進研究会」の理事として、片山右京氏、なぎら健壱氏、 疋田智氏、鶴見辰吾氏らと参画。エコサイクルマイレージ・自転車ジャージやキープレフトTシャツなどをデザイン。
●2008年
、1990年代よりCDやポスターなどのデザインしていた桑名正博氏より彼がプロデュースした焼酎「月のあかり」をデザインを依頼される。
●ライブペインティングや大壁画アーティストとしても活躍。「東急ハンズ・心斎橋店」オープニング記念の巨大壁画や、大阪・岸和田市の「カンカンモール」の巨大壁画を制作。東大阪市の「ウンコちゃんの家具屋さん」の巨大ウンコちゃんの壁画は多くのマスコミに取材され、大阪名物にもなっているらしい。
●その他肩書き多数、その実体は、大阪生まれの大阪・西成育ちで本籍が淡路島という「通りすがりのただの自転車乗り」らしい。
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